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当サイト「Sushi.homepage.jp」は寿司(すし Sushi)に関する様々な情報を集めて発信するポータルサイトです。現在では「Sushi」という名称で世界的にも知られるようになり、海外での代表的な日本食となった「寿司(すし Sushi)」。当サイトではそんな「寿司(すし Sushi)」に関する役立つ情報を発信していきます。「寿司(すし Sushi)」に興味のある方はぜひ当サイトをご利用ください。

握り寿司の数え方・2011年4月21日

握り寿司通常「1貫」を一つの単位としています。とはいえ握り寿司を「貫」と数え始めたのは最近の事で昔は1個2個というふうに数えていました。「貫」という数え方は昭和後期のグルメブームのころに一般的に使われるようになったとされています。なぜこのような数え方になったかについては諸説あります。

トロ

トロはマグロの特定の部位のことで、脂質の含量が高い腹部の身のことをいいます。一口にトロといっても特に、よく脂の乗った部分を「大トロ」といい、「大トロ」よりも若干劣るものを「中トロ」といいます。マグロの中でも大トロ、中トロ以外の部分は「赤身」、あるいは単に「マグロ」と呼ばれており、「トロ」とは区別されています。

握り寿司

握り寿司は酢飯の上に、新鮮な魚介類などの切り身や、卵焼きを切り分けたもの、酢締めした鯖・穴子等調理を加えたもの等の具をのせて一口大の大きさに握って作る寿司の一種です。通常は具と酢飯の間に、わさびを挟んで食べます。握り寿司はかつて江戸の屋台で出されており、これが全国へ広がりました。

シャリ・2011年4月20日

シャリとは酢飯のことをいいます。語源はサンスクリット語で米を意味する単語であるシャーリです。また、米粒が仏様の骨(舎利)ににていることから舎利(シャリ)と呼ばれるようになった、と考える説もあるようです。

寿司(すし Sushi)とは・2010年2月 1日

寿司(すし Sushi)とは、主として魚介類と酢飯を組み合わせた日本料理のことをいいます。寿司(すし Sushi)の中でも代表的なものは早鮨(早ずし)と呼ばれる生鮮魚介を用いたものです。さらにその中でも代表的なものは握り寿司で、これは「sushi」という名称で世界的にも有名になっています。

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